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"運用手数料0円”の新しい採用手法

2026.09.15

 

 

船井総研ヒューマンキャピタルコンサルティングの岡田です。

 

多くの企業経営における最大の固定費は「人件費」です。

そして今、最もコントロールを失っている変動費が「採用コスト」です。

 
毎年数百万の求人広告に採用コストを投じている。

しかし、自社にはノウハウも資産も残らない。

この「掛け捨ての構造」に、違和感を覚えたことはないでしょうか。

 

国内の求人媒体数は1,600を超え、

スマホの普及によって複数の企業への「1クリック一括応募」が常態化しました。

その結果、一部の企業では応募の50%以上が

「面接に来ない」「応募したことすら覚えていない」という無効応募になっています。

 
実体のない応募者対応に現場の人事は疲弊し、

求人を出稿するだけで20%〜30%の広告運用手数料や、

エージェントに頼れば年収の30%〜に及ぶ採用成果報酬が発生する。

 
定着して自社の戦力になってくれるかもわからない人材に対して、

 
一体どれほどの手数料を払い続ければよいのでしょうか。

 

 
我々はまず、この広告運用手数料を0円にすることから始めます。

それが、手数料0円の新サービス「採用-engine」です。

 

■ なぜ、手数料0円で成り立つのか。 

理由は明確で、採用単体で過剰な利益を取るモデルではないからです。
私たちが本当にお役に立ちたいのは、

採用した人材が定着して活躍する「人的資本経営」の領域。

だからこそ、入口である採用の運用手数料は0円としています。

 

実際、導入企業の成果を一部ご紹介すると、

ある人材派遣会社では応募が3倍になり、

リフォーム会社では2カ月で90名の応募が集まり、

難易度の高い解体業の現場職の採用にも成功しました。

 

■ こんな企業様のために、つくりました。 

□採用の専任担当がいない(人事が他業務と兼任)

□どの媒体に出すべきか、判断がむずかしい

□複数媒体に出しているが、管理しきれていない

□どんな求人票なら応募が来るのか、わからない

□人材紹介の成功報酬が、年々負担になっている

□限られた採用予算を、ムダなく使いたい

 

ひとつでも当てはまれば、採用engineがお役に立てます。

 

環境に翻弄され、成果の不確定なコストを払い続ける経営から抜け出しませんか。

 

採用エンジン_営業資料_表紙

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【ご利用条件】採用-engineは、月額3万円(税別)の「人的資本経営研究会」会員様への特別特典です(会員限定・入会金別途)。媒体へ投じる広告費は別途実費となります。適用条件の詳細は無料相談にてご案内いたします。

 

「採用-engine」は、累計8,900社以上(2026年5月時点)に導入されてきた採用マーケティングツール「Recruiting Cloud」を大幅刷新した、次世代採用プラットフォームです。

https://www.hr-force.co.jp/saiyo-engine

 

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岡田 昭太

採用コンサルティング・ソリューション部 採用ソリューショングループ マネージャー

前職ではWebコンサルタント企業の立ち上げに参画。国内大手から中小企業に至るまで、様々な企業の事業拡大に対しWebマーケティング支援を行う。2020年に船井総研ヒューマンキャピタルコンサルティングの前身企業である株式会社HR Forceに入社。これまでの経験を生かしWebでの採用集客支援を中心に、母集団形成から育成・定着など、企業の包括的な採用力向上支援を得意領域とする。

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