交通誘導警備業への新規参入企業向け:営業立ち上げ実践ツール3点セット
「警備業の認定取得後、どのように仕事を獲得すればよいかわからない」
「営業先の探し方や、建設会社へのアプローチ方法を知りたい」
「営業経験のない担当者でも使える営業資料がほしい」
交通誘導警備業への新規参入では、警備員の採用や教育だけでなく、開業後すぐに案件を獲得するための営業準備が重要です。
しかし、警備業へ初めて参入する企業にとって、営業先の選定方法、建設会社への電話営業、訪問商談、警備料金の提案などはわかりにくく、ゼロから営業体制を構築するには時間がかかります。
本資料は、これから交通誘導警備業を始める企業に向けて、
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営業活動全体の進め方
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建設会社へのテレアポ方法
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商談で使用する提案資料
をまとめた、営業立ち上げ用の実践ツール3点セットです。
警備業の営業経験がない方でも、開業前の営業準備から開業後の新規案件獲得まで、順番に取り組める内容となっています。
1.資料セットの内容
①交通誘導警備業 営業マニュアル
交通誘導警備業の営業先リスト作成から、架電、訪問商談、案件管理、受注判断まで、一連の営業活動を5つのステップで解説したマニュアルです。
建設業許可業者名簿や公共工事の落札情報を使った営業先の探し方、電話営業の目標件数、訪問商談の進め方など、新規参入企業が最初に構築すべき営業体制を具体的にまとめています。
営業経験のない担当者でも、「誰に、何件、どのように営業すればよいか」を理解できる内容です。
②交通誘導警備会社向け テレアポ営業トークスクリプト
建設会社や工事会社へ電話営業を行う際に、そのまま使えるトークスクリプトです。
受付への第一声、警備担当者への取次依頼、既存の警備会社がいる場合の切り返し、訪問の打診、資料送付、再架電の設定まで、実際の会話例を掲載しています。
警備業の営業経験がない方でも、社名や対応エリアを差し替えることで、すぐに電話営業を始められます。
③交通誘導警備業 提案資料・汎用テンプレート
建設会社や工事会社との訪問商談、会社案内の送付、見積書提出時などに活用できる提案資料テンプレートです。
自社の警備体制、配置対応力、警備員の教育体制、対応可能な現場など、発注企業が警備会社を選ぶ際に確認したい情報をわかりやすく伝えられる構成になっています。
社名、対応エリア、保有資格、配置可能人数などを差し替えることで、新規参入企業でも自社の営業資料を作成できます。
2.このような方におすすめ
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これから交通誘導警備業への新規参入を検討している経営者様
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警備業の認定取得を進めている企業様
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認定取得後、すぐに営業活動を開始したい方
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警備業の営業先や案件獲得方法がわからない方
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建設会社への電話営業や訪問営業が初めての方
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営業経験のない社員を営業担当者にする予定の方
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開業前に営業リストや営業資料を準備しておきたい方
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警備員を採用する前に、安定した案件を確保したい方
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営業活動を経営者個人の経験に頼らず仕組み化したい方
3.収録内容
交通誘導警備業 営業マニュアル
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交通誘導警備業における営業フローの全体像
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営業先リストを作成する方法
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建設業許可業者名簿の活用方法
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公共工事の落札情報から発注候補企業を探す方法
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営業対象企業を絞り込む基準
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架電件数・アポイント数・訪問件数の目標設定
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60分の訪問商談における時間配分
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現在の警備会社利用状況を確認するヒアリング方法
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警備員の必要人数・発注時期・現場課題の確認方法
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商談後のクロージングと次回アクション設定
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受注可能性を判断する案件精査
テレアポ営業トークスクリプト
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電話営業の基本フロー
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受付での第一声
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警備担当者への取次依頼
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担当者名がわからない場合の対応
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担当者不在時の再架電設定
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「既存の警備会社がある」と言われた場合の切り返し
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「今は必要ない」と言われた場合の対応
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スポット対応・繁忙期対応の提案
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訪問商談を打診するトーク
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資料送付へ切り替えるトーク
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担当者接続後の導入トーク
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次回アクションにつなげる締め方
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よくある断り文句・質問へのQ&A
提案資料・汎用テンプレート
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自社紹介・会社概要
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建設現場が抱える警備上の課題
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自社が提供する3つの価値
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警備員を配置するまでの流れ
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警備員の教育・資格体制
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他の警備会社との比較
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対応可能な警備現場
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建設・土木・設備工事への対応
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商業施設・物流施設への対応
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行事・イベント警備への対応
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公安委員会認定番号・保有資格の掲載欄
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問い合わせ窓口・営業担当者の掲載欄
4.この資料セットをダウンロードするメリット
開業前に営業準備を進められます
警備業の認定取得や警備員採用と並行して、営業先リスト、電話営業のトーク、訪問商談用の提案資料を準備できます。
最初に営業すべき企業がわかります
建設業許可業者名簿や公共工事の落札情報を活用し、交通誘導警備の発注が見込める建設会社・工事会社を探す方法がわかります。
警備業未経験でも営業を始められます
電話営業と訪問商談の具体的な流れがまとめられているため、警備業界での営業経験がない経営者や担当者でも実践できます。
開業後の案件不足を防ぐ準備ができます
警備員を採用してから営業先を探すのではなく、開業前から見込み顧客との接点を作り、案件獲得に向けた準備を進められます。
営業資料をゼロから作る必要がありません
汎用テンプレートの社名や対応エリアなどを差し替えることで、建設会社へ提出する営業資料・会社案内を効率的に作成できます。
営業活動を仕組み化できます
架電件数、アポイント数、訪問件数、案件の受注確度など、開業後に管理すべき営業指標が明確になります。
ダウンロード特典
【無料経営相談】 東京本社・大阪本社ではもちろん、オンライン会議でも行うことができるため、全国どこの場所からでも相談可能です。 無料経営相談をぜひお気軽にお申し込みください。
<詳細・お申し込みはこちらから>
⇒ https://www.hc.funaisoken.co.jp/pages/consultation
無料個別相談のご案内
株式会社船井総研ヒューマンキャピタルコンサルティングでは、交通誘導警備業への新規参入を検討している企業様を対象に、無料個別相談を実施しています。
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警備業の認定取得までの流れを知りたい
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指導教育責任者の採用方法を相談したい
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開業までのスケジュールを作成したい
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警備員の採用計画を立てたい
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開業後の営業先と案件獲得方法を知りたい
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初年度の売上・人員・収支計画を作りたい
このようなお悩みに対して、参入予定エリア、既存事業、採用可能性、営業体制などを確認したうえで、交通誘導警備業の立ち上げ方法をご提案します。
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