【2026年最新】Indeed攻略セミナー~応募最大化を目指す!4つの新機能徹底解説~
株式会社船井総研ヒューマンキャピタルコンサルティング
本セミナーで学べるポイント
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01
【自動アプローチ】追加予算ゼロで応募数を平均1.6倍にする攻めの設定ノウハウ
すでに有料掲載中の求人であれば、追加の広告費をかけることなく発動できる「自動アプローチ機能」の仕組みを解説します 。母集団の間口を狭めすぎない「必須条件」の管理と、マッチング効率を改善し高める「歓迎キーワード」の論理的な使い分けにより、従来の“待ちの採用”から脱却して潜在層へ効果的にオファーを届ける手法が学べます 。
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02
【Job Boost(ベータ版)】早期採用を叶える、特定求人への「集中投資」パッケージ
コスト削減を優先した少額の長期掲載が招く機会損失を防ぎ、急募求人の採用スピードを最大化する「Job Boost(ベータ版)」の活用法を公開します 。検索画面での露出強化や1,000万以上のアカウント(2026年4月時点)を誇るLINE公式への優先配信を組み合わせ、限られた予算を緊急度の高い求人へ動的に集中投下するポートフォリオ戦略が身につきます 。
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03
【採用選考状況の更新】1円もかけずに有効応募率を2.7倍に高める重要機能
管理画面上での「面接中」や「採用・不採用」といったステータス更新が、採用効果改善の精度向上に直結する仕組みを解説します 。定期的なデータフィードバックによって自社の正解(選考ステータス)データを反映させ、追加予算を一切増やすことなく「有効応募」の確率を引き上げるための実務ルーティンを習得できます 。
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04
【Premium Employer(ベータ版)】「Premium Report」を用いた、データに基づく科学的な求人改善
表示回数1.7倍・クリック数1.4倍を実現する露出強化や自動アプローチ機能の強化に加え、求人のポテンシャルを最大限に引き出す分析手法を解説します 。応募に至らなかった未応募層の動向や競合との詳細な比較データを可視化し、原稿の表現の迷いから脱却して「離脱の真の原因」を客観的に特定・改善していくプロセスを学びます 。
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05
【新時代の運用戦略】外部委託と内製化の罠を排し、手数料0%で採用力を底上げする手法
アカウントの最適化不足を招く「代理店委託の罠」と、工数肥大や属人化・離職リスクを抱える「完全内製化の罠」という二者択一の構造的ジレンマを総括します 。プロ品質の運用と社内工数ゼロを維持したまま、広告費連動の手数料を排除(手数料0%モデル)し、浮いた原資を「自社の給与・待遇改善」へ直接投資して根本的な求人スペックを強化する財務・採用戦略を提示します 。
このような方にオススメ
- Indeedで求人原稿の修正やキーワードの追加を繰り返しているが、応募数の根本的な改善に限界を感じている方
- 2年以上前からIndeedを活用しているが、新機能を全く利用しておらず、応募数・採用数の減少にお悩みの方
- 採用成果がなかなか伸びず、自社の業種・職種に対してIndeedは合っていないのではと考えている方
- 自社の求めるターゲット層からの応募獲得を改善する方法が分からず、Indeedの利用継続を悩んでいる方
- Indeedの活用方法における最新事例を学び、自社の採用に生かしたい方
講座内容
第1講座
なぜ自社のIndeed採用は停滞しているのか? 〜出しっぱなし・代理店丸投げの構造的課題〜
「応募数の長期低迷」に潜む真の原因:「最初は効果があったが、最近成果が出ない」という多くの企業が直面する現状の背景を解説します。
「出しっぱなし」運用の市場限界:利用企業の急増に伴い、過去の成功体験のまま「ただ求人情報を掲載し続ける」だけでは競合に埋もれてしまう現実を紐解きます 。
広告費連動型手数料モデルの仕組み:市場相場(広告費の平均20%前後)の運用手数料が定常的に発生する、一般的な代理店の収益構造を客観的に解説します 。
利益構造がもたらすジレンマとリスク:企業の「コストを抑えてROIを最大化したい」目的と、代理店の「予算規模を維持したい」インセンティブの不一致という構造的側面に迫ります 。 リソース制限による運用定型化の懸念:担当者が数十社を掛け持つビジネス構造上、アカウントが実質的な管理のみの「保守的なキープ運用」になりがちなリスクを指摘します 。
「機能の最適化」という本質的アプローチ:予算の追加投資ではなく、自社の採用フェーズに合わせた機能選定こそが唯一の解決策である理由を提示します 。
第2講座
採用フェーズ・ターゲットに応じた機能選定の重要性 〜適切な機能活用による採用プロセスの変革〜
求職者の行動を可視化する「3つのボトルネック」:「認知」「興味・理解」「応募・行動」のどのプロセスで機会損失が起きているかをデータで正確に特定する手法を学びます 。
【導入事例】原稿修正の膠着状態から脱却した地方工務店の転換期:有効求人倍率の極めて高い施工管理職の募集において、原稿の微修正のみの提案から「機能の切り替え」へ舵を切ったプロセスを解説します 。
「鳥の目」で捉える全体最適の視点:キーワードや一言一句の表現に固執する「虫の目」を脱却し、採用活動全体を俯瞰してコントロールする戦略的視点への転換を促します 。
戦略的運用の定量成果:広告予算の総額は変えずに「機能のポートフォリオ」を最適化した結果、3ヶ月間で優秀な経験者2名の採用に成功し、全体の広告コストを抑制した実例を紹介します 。
第3講座
成果を最大化する「3つの推奨機能」と導入事例 〜自動アプローチ/Job Boost(ベータ版)/Premium Employer(ベータ版)/採用選考の更新機能最大活用〜
推奨機能①:【自動アプローチ】「待つ採用」から「仕掛ける採用」へシフトし、応募数を平均約1.6倍に高める手法(有料掲載中なら追加予算不要)。
【2週間で即戦力採用】精密機械メーカーが実践した、適切な条件設定と選考状況のリアルタイムなデータフィードバックによるAI精度向上のアプローチ。
推奨機能②:【Job Boost(ベータ版)】早期の欠員補充や新規開店に。1,000万以上(※2026年4月時点)のLINE公式アカウントへの優先配信等を含む露出集中プラン 。
【2週間で12名応募】新店舗オープンに向け、求人ごとの緊急度・重要性に応じて予算を集中投下する「戦略的ポートフォリオ運用」の具体策 。
推奨機能③:【Premium Employer(ベータ版)】表示回数1.7倍・クリック数1.4倍の露出強化と、他社比較データを用いた科学的改善の確立。
【高難易度職種での活用法】訪問介護ステーションが「Premium Report」を用いて未応募層の離脱原因(給与帯の乖離)を科学的に特定し、待遇改善との連動で成功を収めた事例 。
推奨機能④:【採用選考状況の更新】
量の改善:【応募数 1.6倍】採用選考状況が管理画面上で適切に更新されたスポンサー求人は、更新されなかった求人と比較して1.6倍の応募数を獲得。
質の改善:【有効応募率 2.7倍】採用選考状況の更新率が「50%超」の積極的な企業は、更新率が「50%以下」の企業と比較して、ターゲットに合致した有効応募率が 2.7倍に。
第4講座
「代理店委託」vs「内製化」の罠を打破する新時代のIndeed運用戦略 〜経済性とプロ品質を両立する第3の選択肢〜
外部委託と完全内製化が抱える構造的リスクの総括:
▼代理店委託:社内工数は削減できる反面、定常的な手数料流出と、注力度低下による「アカウントの最適化不足」のリスクを伴います。
▼完全内製化:手数料はカットできる反面、運用の業務負荷が大幅に増加し、担当者の離職による「運用の属人化・ブラックボックス化」のリスクを抱えます。
相容れない二者択一のジレンマ:
「コスト・品質への不満」をとるか、「工数・専門性の限界」をとるかという、多くの中小企業が直面している構造的ジレンマを整理します。
自社の採用を持続的に加速させる手法とは:
経営課題に直結する人材採用の構造的ジレンマに対する解決策を解説します。
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※IndeedおよびIndeed PLUS利用の際には、Indeedの利用規約、掲載基準、使用制限が適用されます。
※Indeed PLUSは配信最適化の結果、複数ではなく単一の連携求人サイトにのみ掲載される場合があります。
※掲載対象となる機能やレポートの種類、プラン・提供仕様は変更の可能性があります。
※本セミナーで紹介する一部のレポート画像やデータは、Indeed提供資料より一部抜粋・引用したものです。対象となる求人情報の件数や条件等の状況によっては、十分な分析結果が得られずレポートの作成が困難な場合がございます。あらかじめご了承ください。
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成功事例
【建設業・工務店】求人原稿の微修正を繰り返す膠着状態から脱却し、コストを抑えて経験者の採用に成功
従業員40名の地方工務店で、有効求人倍率の高い「施工管理職」の採用に苦戦していました 。代理店からは原稿の言葉遣いやキーワードの変更ばかり提案され、一向に応募に繋がらない状態でした 。セミナーで学んだ「機能のポートフォリオ運用」を取り入れ、求職者の行動フェーズに合わせた機能の切り替えを戦略的に行ったところ、広告費の総額を増やすことなく、わずか3ヶ月間で優秀な経験者2名の採用に成功しました 。
【精密機械製造業】追加予算をかけずに自動アプローチを最大活用。2週間で即戦力技術者の採用が確定
知名度不足により大手企業との競合に敗れ、専門資格を持つ技術者の応募が長期低迷していました 。セミナーを機に、有料掲載中の求人なら追加費用がかからない「自動アプローチ機能」を導入 。「必須条件」と「歓迎キーワード」を論理的に切り分け、管理画面での選考状況更新をルーティン化したことで、応募数と有効応募率が向上しました 。運用開始からわずか2週間で狙い通りの経験者3名と面接でき、即戦力の確保に至りました 。
【サービス・飲食業】急募求人への集中投資(Job Boost(ベータ版))で、新店オープンの必要人員を短期間で充足
新店舗のオープンを1ヶ月後に控え、5名のスタッフ確保が急務という厳しい状況でした 。従来のようにすべての求人へ予算を均等に投じるのをやめ、採用優先度を整理して新店求人に「Job Boost(ベータ版)」をフル稼働させました 。検索露出の強化とLINE公式アカウントへの優先配信がトリガーとなり、適用からわずか2週間で12名の有効応募を獲得 。期日までに完全充足させることができました 。
【医療・介護】Premium Reportで離脱原因を科学的に特定。手数料0%モデルとの連動で採用力を底上げ。
今回「Premium Employer(ベータ版)」を導入し、レポートによって「近軽の競合他社とのわずかな給与差」が未応募層の離脱原因であることをデータで特定できました。さらに、広告費連動の手数料を排除した【手数料0%モデル】へ切り替えたことで浮いた原資を基本給のベースアップに直接投資。表示強化や自動アプローチ機能の強化などのPremium機能を集中稼働させた結果、採用力の向上につながり、優秀なケアマネージャーを採用できました。
【製造業・人事責任者】「丸投げ」か「内製化」かの二者択一が解消。社内工数ゼロのまま高い投資対効果(ROI)を実現
代理店に委託してアカウントが最適化不足(放置)になるリスクと、自社で内製化して担当者の工数が肥大化・属人化するリスクの双方に頭を悩ませていました 。その両方のジレンマをクリアした「第3の選択肢」として採用-engineを導入しました 。実務設定や最新のプラットフォーム仕様・機能アップデートへの適応はすべてプロに委託できるため、社内工数は増やさずゼロのまま。それでいて手数料0%モデルにより高いコストパフォーマンスを維持でき、人事は面接や応募者対応といった本来の重要業務に100%集中できるようになりました 。
開催日時
| 日にち | 時間 | 開催形式 |
|---|---|---|
| 2026年9月11日(金) | 10:00~11:30 | オンライン |
| 2026年9月24日(木) | 10:00~11:30 | オンライン |
◆ 申込期限について
セミナー開催日4営業日前(土日祝日除く)まで
◆ キャンセルについて
キャンセルをご希望の場合は、開催日3営業日前(土日祝日除く)までに事務局宛にメールにてご連絡ください。
◆ 6名以上のお申込みについて
一度のフォーム送信でお申込みができる最大人数は5名様までとなっております。
6名以上のお申込みをご希望の場合はお手数ですが、こちらまでメールでお問い合わせください。
【お問い合わせ先】all+seminar@hr-force.co.jp
◆ 注意点
事業内容を拝見し、サービスの提供が難しいと判断した場合、ご参加をお断りさせていただく可能性がございます。
◆ 視聴環境について
本セミナーはZoomを利用して配信いたします。詳しいシステム要件につきましては、下記をご確認ください。
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初めてZoomを使用される方は、事前に接続・スピーカー等のテストをお願いいたします。
テストミーティング(Zoom公式サイト)<こちら>
※万が一、操作ミス・Zoomの不具合、ネット回線の遅延等により、視聴ができなかった場合においても、当社の責めに帰すべき事由による場合を除き、ご返金は致しかねます。
参加料金
- 無料
開催会場
オンライン
ZOOM
講師紹介
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船井総研ヒューマンキャピタルコンサルティング
マネージャー岡田 昭太
製造、IT、サービスなど多岐にわたる業界で、中小企業からスタートアップまで累計8,000社の採用活動を並走・支援。自身の失敗や試行錯誤から導き出した「絶対に外してはいけない基本の型」を武器に、数々の企業を高い採用成功率へと導く。未経験の人事担当者と同じ目線に立った、再現性の高い実践的なノウハウと現場主義のサポートが強み。