求職者流入数No.2の急成長メディア『求人ボックス』大攻略
株式会社船井総研ヒューマンキャピタルコンサルティング
本セミナーで学べるポイント
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01
求人ボックスが急成長している本当の理由
求職者流入数No.2に至った背景を、求職者の検索行動と採用市場全体の変化から解説します。
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02
求人ボックスの特徴と採用市場での立ち位置
他の求人検索エンジンや媒体と比較しながら、強み・弱み・向き不向きを整理します。
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03
成果が出る企業と出ない企業の違い
同じ求人を出しても成果に差が出る理由を、原稿設計・条件設計の観点から紐解きます。
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04
マルチチャネル時代の採用設計の考え方
求人ボックスを単体で使うのではなく、他チャネルとどう組み合わせるべきかを学べます。
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05
自社に合った求人ボックス活用の判断軸
流行に流されず、自社の職種・採用課題・予算に合った現実的な活用方針を整理できます。
このような方にオススメ
- これまでの求人媒体だけでは応募数が伸び悩み、新しい集客チャネルを検討している方
- 求人ボックスが伸びていると聞くが、自社で使うべきか判断できていない方
- 複数の求人検索エンジンへの対応が必要だと感じ始めている方
- 広告費を大きく増やさずに、応募数・接触数を最大化したい経営者・人事責任者の方
- 中途採用をマルチチャネル前提で再設計したいと考えている方
講座内容
第1講座
なぜ今、求人ボックスなのか
― 求職者流入No.2に成長した最新潮流と市場構造 ―
近年、求職者の仕事探しは「特定媒体を見る」から「複数の求人検索エンジンを横断する」行動へと変化しています。本講座では、求人ボックスが急成長している背景を、求職者行動・検索構造・市場全体の変化から整理します。なぜ今、企業の採用チャネルとして無視できない存在になっているのか、他媒体との立ち位置の違いも含めて解説します。
第2講座
求人ボックスを成果につなげるための考え方
― 自社採用にどう組み込むべきか ―
求人ボックスは「出せば成果が出る媒体」ではなく、使い方次第で結果が大きく変わります。本講座では、求人ボックスを自社採用の中でどう位置づけるべきかを整理します。既存媒体との使い分け、向いている職種・企業タイプ、成果を出すための基本的な考え方を明確にし、マルチチャネル時代における採用設計の判断軸を持ち帰っていただきます。
開催日時
| 日にち | 時間 | 開催形式 |
|---|---|---|
| 2026年2月26日(木) | 14:00~16:00 | オンライン |
| 2026年3月4日(水) | 10:00~12:00 | オンライン |
| 2026年3月9日(月) | 14:00~16:00 | オンライン |
| 2026年3月19日(木) | 14:00~16:00 | オンライン |
◆ 申込期限について
開催日の前日15時まで
◆ キャンセルについて
キャンセルをご希望の場合は、開催日3営業日前(土日祝日除く)までに事務局宛にメールにてご連絡ください。
◆ 6名以上のお申込みについて
一度のフォーム送信でお申込みができる最大人数は5名様までとなっております。
6名以上のお申込みをご希望の場合はお手数ですが、こちらまでメールでお問い合わせください。
【お問い合わせ先】all+seminar@hr-force.co.jp
◆ 注意点
事業内容を拝見し、サービスの提供が難しいと判断した場合、ご参加をお断りさせていただく可能性がございます。
◆ 視聴環境について
本セミナーはZoomを利用して配信いたします。詳しいシステム要件につきましては、下記をご確認ください。
詳細につきましては、<こちら>をご確認ください。
初めてZoomを使用される方は、事前に接続・スピーカー等のテストをお願いいたします。
テストミーティング(Zoom公式サイト)<こちら>
※万が一、操作ミス・Zoomの不具合、ネット回線の遅延等により、視聴ができなかった場合においても、当社の責めに帰すべき事由による場合を除き、ご返金は致しかねます。
参加料金
- 無料
講師紹介
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株式会社船井総合ヒューマンキャピタルコンサルティング
チームリーダー遠藤日和
求人運用サービス RecruitingCloud の求人広告運用を担当。人材会社を中心に業界、職種問わず様々な求人広告運用を行う。求人に関するノウハウを生かしながら、顧客の応募数・採用数最大化に貢献。現在は、チームリーダーとして、メンバーのマネジメントにも携わる。
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株式会社船井総合ヒューマンキャピタルコンサルティング
マネージャー岡田 昭太
上智大学 理工学部 機能創造理工学科 卒業。 前職では、Webマーケティング支援会社にて、国内大手顧客を担当。Google,Yahoo,Facebook等の運用型広告を中心として、企業の集客支援に従事。 採用ビッグデータを活用し、応募母集団の最大化と、応募以降における企業と求職者の採用マッチングの改善支援を行う部署のマネージャーを務める